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2012年7月24日 (火曜日)

国会事故調 黒川委員長コメント

夕景夕の散歩 2012,07,23撮影

昨日の夕方から蒸し暑さが戻ってきました。真夏の異常な肌寒さに毛布を被って寝てましたが昨夜はむしむしで寝付かれませんでした。急激な変化に体調も狂います。

夕方買い物に出た時にはまだ青空が覗いていましたが、買い物を済ませてスーパーを出る頃には全天雲に覆われてしまいました。少しは焼けてくれるかな、とカメラを持って出掛けたのですが期待は見事に外れました。

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2012年3月14日 (水曜日)

やっと春めいて

梅青空に梅 2012.03.13撮影

今週に入ってやっと青空が続いて春めいた陽気になってきました。しかし庭の梅はつぼみを真っ赤にしながらも未だ開きません。そこで散歩がてらに丘を越えた先の畑に植わった白梅を訪ねてみました。

手前の畑の白梅はちらほらと咲き始めたばかりでしたが、奥の畑の梅は丁度見頃でした。真っ青な空を背景に午後の光を受けた白梅が綺麗でした。

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2011年6月13日 (月曜日)

勇気いる当たり前のこと

ニゲラ

前の記事で触れたニゲラの種。モジャモジャの髭のようなものは総苞なんだそうです。何の為にこんな形になった(進化した)んでしょう。

村上春樹氏のバルセロナ(スペイン)でのスピーチがテレビ朝日で放映され賛否両論が飛び交っているようです。私にはすごく当たり前のことを言っているように思えますが、何事も同じで、立場によって異論がでるのでしょう。先のイスラエルでのスピーチもそうですが村上春樹氏の勇気ある発言には私は共感します。組織に組み込まれた人にとっては、当たり前の素直な感情を発露するのはタブー、いや、出来なくなっています。組織人としての自分と個人の自分、被害者としての自分と加害者としての自分、組織で身を守ってきた人間の昔からの課題です。せめて多重人格に置かれている自分を認識し自分らしさを保ちましょうか。

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2007年9月17日 (月曜日)敬老の日

どうする柏崎刈羽原発

しばらく関東に掛かっていた秋雨前線が南下すると、12日の夕刻、空が真っ赤に焼けました。ご近所の皆さんが外に出て空を見上げていました。

それまでの雨で出来た空き地の水溜りに夕焼けが映りこみ、美しい光景を見せていました。

その夜の天気予報では翌日からの予報をガラっと変えて晴れマーク。急に思いたって翌日早朝那須に飛んで行きました。



夕焼け



坂本龍一氏ら芸術関係者が柏崎刈羽原発の封印をと訴えています。

UNPLUG KASHIWAZAKI-KARIWA