今年も観蓮会に

相変わらず暑い日が続いています。先週末はそんな暑い中を新交響楽団の定期演奏会それも珍しく設定された夜公演に池袋まで行ってきました。今回も主演目の作曲家はニールセンで、1月のストラヴィンスキー、4月のツェムリンスキーに続いて近代の作曲家でした。次回の10月もホルストとなります。
翌日の日曜日は早起きして毎年恒例のハス祭りの観蓮会に行ってきました。これまでは1日だけの開催でしたが今年は3日間(海の日を含めた3連休)の開催となり、新響のコンサートとぶつかる1日目を回避して2日目にしました。

来年も暑い盛りの新響7月公演は夜時間になるようです。さて今回は山下一史氏の指揮で、演目は、
リスト作曲 交響詩「レ・プレリュード」
チャイコフスキー作曲 幻想序曲「ロメオとジュリエット」
ニールセン作曲 交響曲第4番「不滅」
でした。

3日間の開催となった観蓮会ですが中日の日曜日でも結構な人が集まっていました。開催を担っているボランティアの方たちは大変でしょうが、見る側の私たちにとっては大変有難いことです。感謝!

解放される時間が早朝6時から10時と写真を撮る者にとっては有難いことです。これにも感謝!感謝!
それにしても暑い~です。加えてここ数日左腕から腕の付け根の胸の筋肉まで痺れと強い痛みがあってたまりません。筋肉痛かと思って医者に行ったら、頸椎の骨が神経に触ってるのだろうと痛み止めで経過観察となりました、、、う~ん痛い~、左腕の置き所がない~、、、で辛いです。
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