美しく心慰める風景、時折見せる荒ぶる風景。人は自然に神を見、感動と畏怖を覚える。

2026年9月29日 (火曜日)

今年の秋は急ぎ足

彼岸花植えた覚えないのに 2026.09.18撮影

今日も雨模様の一日になっています。それも23℃台の夜半から少しずつ気温が下がって普段なら最も高くなるはずの午後には20℃台となってます。

年々近くの農道の畦道は藪に覆われるようになって野辺に咲く彼岸花の数が減っています。

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2026年9月26日 (土曜日)

台風一過の水たまり

台風 台風一過 水たまり 水鏡台風一過 2026.09.22撮影

日本気象協会のHPで千葉市の過去天気を見ると、9月の天気実況で晴れのマークのついている日は3回でほとんどが傘のマークになっています。今日も朝に雨が降ってその後どんよりとした曇り空になっています。

台風25号が去った22日の朝に野辺に出てみると休耕田に大きな水たまりが出来て台風一過の青空が写り込んで綺麗な風景を見せていました。

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2026年9月10日 (木曜日)

居座る秋雨前線

アキノノゲシ背丈が2メートルを超えて 2026.08.27撮影

先月末から偶に青空が覗くことはあっても一日を通して晴れることは無く概ね雨か曇りの日が続いています。8月中旬の「令和8年8月千葉豪雨」で甚大な被害が出た後だけに秋雨前線の動きが気になります。

初夏に大きく葉を広げた見たことの無い植物が現れてから「これは何なんだろう」と切らずにいた植物が8月末には背丈が2メートルを超えて柿の木の下枝に届くくらいにまで成長しました。

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2026年8月30日 (日曜日)

残暑は続く

ナツズイセン何年ぶり?のナツズイセン 2026.08.05撮影

昨日、今日と比較的涼しい日となりました。明日からはまた真夏日の予報、彼岸まではこの暑さは続くのかな。

庭の草取りというよりは増え過ぎた花草の駆除をやった効果か相当な年数ぶりにナツズイセンが花をつけました。

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2026年8月16日 (日曜日)

猛暑と豪雨

夏の公園 野草野草の茂る夏の公園 2026.07.19撮影

先週の豪雨の後はづるづると雨の日が続いてなかなか晴れてくれません。豪雨とその前の連日の猛暑の前に刈り取った草の山が片付ける間もなく雨に濡れて庭に積み上がったままです。

今年の7月後半からの猛暑続きでどうにも体調が優れません。

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